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2022年2月27日 (日)

セルフハグで幸せホルモン分泌、今朝の「ゲンキの時間」。

Img_1500 スイセン開花

 

 スイセンが開花しました。2月もあと2日となりました。

 今朝の「ゲンキの時間」では幸せホルモンのオキシトシンを分泌する方法としてセルフハグを紹介していました。

 セルフハグの説明の中に同時に行うこととして、目を閉じて深呼吸や顔面掌圧(アシュネル反射)やゆっくりと軽擦するユマニチュードや自分に労いの言葉をかけるなど、副交感神経を優位にするテクニックがいくつも盛り込まれていました。

 自分を抱き締めるという行為を今、ウクライナの人々は避難先で自然としているのだろうと思います。

 体温をのがさないためにも、自分の体の存在を確認しながら不安と戦っているのだろうと思います。

 

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