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2022年7月20日 (水)

過密な部位に隙間を作る。

Img_2131 見上げる高さの月見草

 

 道端の空き地は草も木も伸び放題で過密、月見草は3m近い見上げる高さになっています。

 これを肩こりや腰痛の筋肉の重なりや筋膜、皮膚、むくみや充血と考えれば、血液が流れるのに十分な隙間が必要です。

 過密な草や枝を刈り、風通しを良くすれば、蒸し暑さがこもった空き地でも心地よさが違います。

 指の力で過密な組織の重なりを圧し潰せばより過密な塊になるだけ、引き上げるポンプの力が血行を促します。

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